映画 2012

2010年1月10日

今月は妻の誕生月です。

 

 

いつも明るく支えてくれているので何か喜ぶことをしてあげたいと思っていました。

 

本日、お客様の日程変更により午後からフリーになりました。

 

 

二人で1年ぶりくらいに映画を見に行くことにしました。

 

映画は先日TVのプロモーションCMで見た2012。急遽なので話題性や前評判などの

 

情報は無かったので見て驚きの連続でした。

 

 

地震で地面が割れてゆくシーンから、街の崩壊と現実と見間違うほどの驚きの映像、瞬きをすることも忘れるほど。

 

 

噴火が起こり飛行機で間一発で脱出、中国へ向かう途中のハワイは壊滅状態、

 

私の目標のホノルルマラソンはどうなるの?と心配になるほど。

 

その後氷河への不時着、津波のシーンもすごい。人間的なドラマも泣ける、「若き科学者は年老いた政治家の

 

10人以上の価値がある」と専用機に乗らずにワシントンDCに残る大統領の言葉、日本の政治家にも見て

 

もらいたいね。

 

 

津波が迫る時、残る人々を乗せるかどうかで各国の代表の会談、先ずロシア代表の「乗せる」から各国の同意、

 

そして日本も同意、ほっとしましたね。ここで出発しろなどとなったらがっかりだよね。

 

 

全員を乗せていざ出発の時、扉が閉まらず「アルマゲドン」「インデペンデンスディ」にもあった、自己犠牲の場面、

 

水没した油圧室に潜って障害物を取り除きに行くが、今までと違ってなんと戻ってきました。

 

 

そして離婚して別れた家族とハッピーエンド。別れた後に家族と同居の、途中で消えた男性が哀れでしたが、久々の映画で驚きと感動ものでした。

 

 

妻以上に喜んでいたあべちゃんでした。

 

 

ジョギング・水泳

 

朝に5kmのジョギング。夜40分、約2200mほど泳ぎました。

 

 

 

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